コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

粕汁

正月に新巻しゃけを食べる。
どうしても、頭と尻尾は残る。
それで、粕汁を作る。

初めて一人で作ってみました。
なかなか美味しく出来ました。

コラーゲンたっぷりな感じの汁です。
スポンサーサイト
コンテントヘッダー

本を探す。

天気も良いし、郵便局と買い物に自転車で出かけました。

久々に、本屋さん、古本屋さん、図書館と、本を探しに出かけました。
まずは、百人一首です。
で、白洲正子の「私の百人一首」を文庫で見つけたので購入。
これは、しばらく持って歩くことになりそう。

で、その他探してるのは、鶴見和子の著書です。
1冊は見つけたんですが、ちょっと読みたいのと違ったので、見ただけ。

まぁ、自転車で来てるし、古本屋、図書館に足を伸ばしました。
古本屋では、きものに関する本と小川未明の童話集を購入。
図書館では、カードを忘れたので、借りれなかったのですが、鶴見和子の本が7冊ほどあることが分かったので、しばらくは通うかな。

鎌倉は図書館が今ひとつな気がします。
でも、駅周辺には普通の本屋さんが5軒あります。
古本屋も3軒。
借りる人より、買う人が多いのかな。
と、思います。ちなみに、黄色と青の古本屋はありません。

続きを読む

コンテントヘッダー

19年ぶりに。

中学2年以来に百人一首を覚えることにしました。
ひとまず、ネットから拾ってみた。
でも、本も欲しい。
いろいろ調べるけど、中学の頃に使って様なものって一般的にはあまり出回らないようで、欲しいのが見つからない。

まあ、気長に探しますか。
やるのは、来年の正月だと思うので。

でも、なんでまた覚えようと思ったのか???
と、言うと、、、。
まつや茶房のやっちゃんの家族とやったのですが、、、覚えてない。
好きな歌とか無いなぁ。と、思った。
なので、再度覚えなおそうと思ったのです。
コンテントヘッダー

冬の仕事。

冬は薪ストーブを活用して染めものをします。
でも、草木染とかの洒落たものではありません。
はねモノコーヒー染めです。
コーヒーはお馴染みのまつや茶房さんから頂きます。
コーヒーとしては飲めない形が悪かったり虫食いのある豆を染め用に毎年冬のイベントが終わると頂いたきます。

今年も白いシャツを中心に染めます。
まずは、3枚もう着ないなぁ。。。って感じの白いシャツを染めてます。
今年は、豆をいっぱい貰ったのでちょっと贅沢に使ってます。
濃い目の染め液が出来ました。
でも、染めるのは木綿なので、、、そんなに濃くはもともと染まらないんですけどね。

まあ、出来上がりをお楽しみ。
コンテントヘッダー

料理を作る。

最近は、あんまり料理をしないけど、ここ何日かまじめに作ってます。
今日は、とんかつ。
ここで便利なのが習字の書き損じ半紙。
母が数年前から習字を始めた。で、書き損じ半紙があります。
特に書初めは大きいし練習も多いので結構ある。
その書き損じ半紙を油きり皿の網と皿の間で大活躍。
その後の油処理にも何かと活躍です。
和紙って油の吸いも良いのでとても助かります。
でも、同じように便利に使っていたのが、卵の紙パック。
キロ単位で箱に入っている卵のパック灰色の卵が50個ぐらい並ぶやつ。
これも揚げ物の油きり皿に使っていたことがあります。
揚げ物は油の処理が面倒だけど、やっぱり時々食べたくなります。
「このゴミは油処理に使える。」ってモノがある時は、ちょっと安心して揚げ物ができます。
で、ちょっと気になったのは、、、。
不完全っていうか、荒い質の悪い紙が最近減っている気がします。
ちょっとしたこういう所に使えるんですよね。きっと。



明日は、おからの炒り煮を作ろうと思ってます。

続きを読む

コンテントヘッダー

GO!のとら

ごうのとら。と、ときどき聞きませんか???
この「ごうのとら」って何のときに言われるの???
と、思ってちょっと調べたら、気になっている人は居たようです。

以下、抜粋です。
この「ごうのとら」実は「五黄の寅」らしいです。

これが「ごおう」などという普段聞き慣れないことばを含んでいるので、いつしか「ごう」に変じてしまったのではないか、そういう意見でした。
この場合「ごう」は漢字としては「強」であろうといった意見も寄せられました。

「五黄」は九星のひとつで、これは九紫・八白・七赤・六白・五黄・四緑・三碧・二黒・一白と毎年順に付けられているものです。五黄の年と寅の年が重なるのは、次の年です。

  大正3年・昭和25年・昭和61年

基本的には9と12の最小公倍数で、36年に1度やってきます。

五黄の生まれの人は一般に運気が強いとされますが、寅も強い運気なので両方が重なると、女性にしては強すぎるのではないか、ということで、「五黄の寅」という話が出たものと思われます。この「五黄の寅」については、私が調べた辞典類の中で唯一小学館の「日本国語大辞典」(の第7巻)に載っていました。

基本的には九星術の用語ですが、現代の九星術でこんな馬鹿なことは言いません。
丙午と同様、俗説の類だと思います。

「日本国語大辞典」では、文学作品の中の用例で、五黄の申の女を避けた方がいい、という使われ方をしているものがあることを指摘しています。
もともとは単に「五黄」だけが問題にされていたのかも知れません。

さて「五黄の寅」はこれでいいとして、疑問が残るのは、ともみさんが書いておられる昭和49年と私の祖母の明治39年です。

ここから先は私の推測なのですが、本来は「五黄の寅」であったものが、いつの間には意味が分からないまま「強の寅」と間違ってみんなに覚えら
れてしまい、そこから、単純に寅年生まれの女性について、虎は強い動物だから、ということで「強の寅」というようになってしまったのではないか?

そのため、本来五黄でない、明治39年・昭和49年(いづれも八白です)についても「強の寅」という言われ方をしてしまった例があるのではないだろうか。

と、ありました。で、私が気になったのは、、、

続きを読む

コンテントヘッダー

今更???はまった。

ひょんな事から見た映画「博士の愛した数式」
この映画、もともと見てみたいとは、思っていた。
なので、ちょうどケーブルテレビの中の映画ばかりやる局で放送されると聞いて、早速録画。

気になるは、内容はもとより最後のシーン。
ルートが黒板になんと書くか、である。
このシーンを、母の高校時代の演劇部の先生が
「あの言葉がね。なんか納得がいかない。」
との事。
そこから、何度繰り返し見たことか。

で、今更はまってしまったのです。
この映画奥が深いです。
映画館で見たら見逃したシーンが一杯ありそうな気がしました。
一度見た方も見直してみてはいかがでしょうか。

博士のホームページは、
http://www.hakase-movie.com/
こちらから。
コンテントヘッダー

冬の活動開始!!!

春に向けて申し込みが始まった。
まずは、葉山。
登録は済んだので、内容をまとめて振込み。

そのほかは、作品作りのための材料の整理。
今年は、何を中心に作ろうか、などなど、新案中。

何はなくとも、座布団。
中身の問題は少し解決。
でも、まだまだ足りない感じがするので、とにかく今手元にある材料の整理をしたい。

今年は、ゆっくりこんなことが出来そう。
でも、何から始めるか、、、いつも迷うなぁ。
コンテントヘッダー

富士吉田 まつや茶房

ネパール風餃子MOMO屋&ロケットバナナがやってくる。

2006年12月26日~2007年1月14日まで。
※1月6日(土)~8日(月)は休み
10:00~19:00

今年で3年目のこの企画。
MOMOには今年富士宮のイズミさんのキャベツを使用。
5個入りで400円です。

ロケットバナナは、袋物が中心です。
一人二役でがんばってます。

まつや茶房では、お正月限定メニューで、
セロリたっぷりミートソースやぺペロンチーノ。
コーヒーもいつもよりいろいろ種類が増えてます。

東京からのバスや電車、車でも2時間ほど。
横浜からもそんなものかな。
富士急ハイランドまでのバスが横浜駅から出てます。
のんびりと昭和レトロを楽しめる町の中にまつや茶房はあります。
まつや茶房の場所や問い合わせはこちらから。
http://www.fujigoko.tv/tdet.cgi?code=5849

会場の様子などは、ここにコメントで載せていくので、お楽しみに。
プロフィール

ロケットバナナ

Author:ロケットバナナ
ロケットバナナの日々雑記

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。